| 業 種 |
利用方法 |
○総合建設業
○工務店
○リフォーム会社
○住宅販売会社
○電気・設備会社
従業員数1〜50人程度 |
現場と本社のやり取り。現場とお取引先とのやり取り。現場とお客様のやり取りに利用できます。
お客様の日々の現場・工程確認の利用をはじめ、下請け業者とのCADデータの受け渡しや、設計事務所とのCADデータの受け渡しも瞬時にできます。
施工計画書の雛形や社内書類をダウンロードして利用し、できた書類は現場単位のフォーラムにアップすることで、随時最新のデータを閲覧・編集することができます。
管理職の方はすべての現場の工程確認が毎日できるので、問題点や今後の対応を正確に検討することができます。
また、社員一人ひとりの勤怠状況も確認でき、人員の配置の検討も容易にできます。
社内報をメール一斉送信機能で送れば、とても簡単に配信ができます。 |
○塗装業
○左官業
○仮設業
○土工業
○内外装業
○屋根・板金業
などの下請け企業。
従業員数1〜50人程度
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下請けがメインの企業様でも「建築野郎」はお役に立ちます。
いずれの業種も、これからは下請けだけでなく、直接仕事を受注することも望まれていると思います。
ネームバリューがあまりない下請けさんは、きちんと仕事をしているところ(工程やブログでの画像付き説明など)を掲載するだけで、お客様の信頼はとても大きくなります。
実務では、現場作業員の配置を、工程・スケジュール機能で管理することにより、検討しやすくなるとともに、作業員自信も随時確認できるため、初歩的な配置ミスなどがなくなります。
各現場ごとの簡易日報をつけさせ、現場の進捗状況を管理者が随時確認でき、後々の予定を立てやすくなります。
作業員の中には、インターネットができない年配の方も多いかもしれませんが、現場主任や社長がスケジュールを管理し、それを印刷して渡すこともできます。
なにより、過去の作業データが残るのは、後々とても助かるものです。
ネットでグループウェアを利用している企業だと知れれば、大手建設業者やゼネコンからの信頼は、他社とは比べ物にならないでしょう。 |
| ○設計事務所 |
顧客サービスの一環として、お客様とのやりとりの場を提供します。
フォーラムでの打ち合わせ、進捗報告などは、特に利用価値があるでしょう。
基本的には「総合建設業等」の利用方法と同じになります。
現場事務所にいることはほとんど無いでしょうか、グループウェアとはもともとは社内で利用していたものです。
場所が離れていなくても上記の利用法は業務を効率よくするものといえます。 |
○各業種で中規模以上の企業
従業員数50人以上。 |
着工現場数が多い場合、大規模な現場の場合には、各現場ごとに「建築野郎」をお使いすることをお勧めいたします。
2つ以上お申し込みの場合は、割引をさせていただきますので、まずはメールかお電話でご相談下さい。 |